sponsoredlink



count 関数の最近のブログ記事

ORACLE  ★オラクル★  SQL 基礎 count 関数 行数を数える について

★オラクル★ COUNT関数は、テーブルの行数を数えます。

COUNT(*)とカッコに*にすると、行数をすべて数えます。

いろんな場面でよく使いますので覚えておきましょう。

select count(*) from メニュー;

count(*)と*とすると、全行を数えます。

列名を指定することによって、グループ関数countはnull値を数えなくなります。

つまり、値が入っている行をカウントします。


つまり、COUNT関数は表内のデータ件数をカウントして、その値を返す。
なお、引数に指定した列がNULLの行は、無視しカウントする。
また、NULLの行を無視せずに、データ件数をカウントする場合は、
COUNT関数の引数にアスタリスク(*)を指定する。


SQL極意!
SQL逆引き大全333の極意
ORACLE  ★オラクル★  SQL 基礎  グループ関数 sum avg count max min について

★オラクル★ のグループ関数で、値の合計、平均値、最大値、最小値を求めることができます。

オラクルのグループ関数では、

NULL値は無視されます。

集計データ:グループ中にNULL値がある場合、

関数の返す値は、NULL値にはならない。

以下は、グループ関数の説明です。

・関数sum:合計値を返す。NULL値は無視。

・関数avg:平均値を返す。NULL値は無視。

・関数count:行数を返す。NULL値は無視。
   count(*)の場合は、すべての行を数える。

・関数max:最大値を返す。NULL値は無視。

・関数min:最小値を返す。NULL値は無視


初心者のための?
初心者のためのSQL入門(2)






Buzzurl/ hatena/ MyYahoo!/ livedoorClip/ Google/ niftyclip/ pookmark/ flog/ FC2/

スポンサードリンク